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ついにパナソニックの新しい10インチナビが出ましたー!

 

パチパチパチパチ

 

いや、まだ出てないんだった・・・

発表だけでしたね。笑

 

 

パナソニックの公式サイトによると、2020年10月中旬発売予定だそうです!

ちょうどデリカのナビを買い替えようと考えていたので、タイムリーなニュースだったんですよね~

 

けっこう魅力的だったので、だいぶ前のめりになっちゃいました。笑

 

ストラーダFシリーズは10インチナビとしては2代目だけど、フローティングナビとしてはかれこれ4代目になるんですよ。

 

最初は9インチだけだったんですが、2019年モデルから10インチが登場しました。

 

ちなみに現行モデルはコチラ

 

 

Fシリーズは9インチ時代から欲しいと思ってたんですが、現行モデルで10インチが出て一目惚れしました。笑

 

デリカのMMCS搭載車だと社外ナビに交換するのって勇気がいるというか、ちょっとハードルが高いんですよね。。。

 

いろいろと方法はあるんですがナビ以外にもお金がかかるので、もう少し安くなったら買いたいなと思ってたんですが、、、

 

もう現行モデルが出てから1年も経つのか。。

 

ちなみにデリカD5(マイナー前)のフィッティングはこんな感じ

 

違和感を感じるくらいデカイですが、いちおう問題なく取り付けられるようですね!笑

 

ちなみに〇は、取付可否、スイング機能、画面傾き補正の判定になっています。

 

CN-F1X10BLD ストラーダFシリーズ2020年モデルと現行モデルの違いは?

 

今回のモデルチェンジで一番大きく変わったところは画面が液晶から「有機EL」に変わったんですよ。

 

 

有機ELは液晶と違って画素の一つ一つが発光するので色彩表現が深く、色情報のない画素は発光しないので黒が際立つんですよね。

 

 

また黒が引き締まることで他の色が引き立つので、色鮮やかに映し出されます。

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ナビの文字もくっきりと映し出されるので認識しやすそう。

 

 

あと有機ELは反射に強いので視野角もほぼ180度と広く、どの角度からでも美しく見やすいようです。

 

 

さらに低反射フィルムによってギラつきや反射が低減させ有機ELの美しさを最大限活かしているとのこと。

 

まあ難しいことは良くわかりませんが、とにかく画面がキレイで見やすいという事です!

 

続いて現行モデルと変わったのがデザイン

 

現行モデルもスタイリッシュでしたが、有機ELを採用したことにより、薄さや狭額縁がさらに進化したようです。

 

 

薄さはもちろんのこと、背面までスタイリッシュになってますね!

 

一番薄い部分だとわずか4.7mmしかないとのこと。

 

CN-F1X10BLD ストラーダFシリーズ2020年モデルの値段と買い時はいつ?

 

価格はおそらく発売直後は20万円前後で年末くらいから徐々に値を下げるんじゃないかと予想しています。

 

現行モデルがそんな感じだったんですが、12月に入ってから徐々に安くなって年末年始がピークで、その時の値段がたしか15万円くらいでした。

 

 

その後は16万円前後でしばらく推移してたんですが、6月くらいに一時期14万円前後まで落ちてましたね。

 

そして夏休み前後から徐々に値を戻して再び16万円前後で今に至るといった感じでしょうか。

 

 

他社の動向にもよりますが、おそらく初めの買い時は年末年始辺りじゃないかな。

 

あとは新製品が出た後に値下がりした旧製品を狙うのもアリかなと。

 

 

確かに有機ELは魅力的ですが、肝心の中身はそんなに変わってないと思うんですよね。

 

そう考えると旧製品となるコチラの動向も気になります

 

 

あとはBD(ブルーレイ)モデルじゃなくて、DVDモデルの「CN-F1X10LD」を狙うのもアリですよね!

おそらくBDモデルよりDVDモデルの方が2万円くらい安いんじゃないかな。

 

基本的な性能はどちらも変わらないので、BDを使う予定がないならDVDモデルの方が良いかも。

 

いずれにしても発売するのが楽しみです!

早く値段が知りたいな~笑

 

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